二変量回帰分析
05/応用編
現代政治分析入門2@駒大2026
シラバス
イントロダクション
01/はじめに
02/数量データと因果推論
03/統計学とR言語
二変量回帰分析
04/基本編
05/応用編
06/発展編
07/復習編
統計的仮説検定
08/基本編
09/応用編
10/復習編
多変量回帰分析
11/基本編
12/応用編
13/復習編
ふりかえり
14/授業全体のふりかえり
15/理解度の確認
付録
付録01/スライドの保存方法
目次
準備学習
スライド
二変量回帰分析
05/応用編
05/二変量回帰分析:応用編
概要
二変量回帰モデルについて深掘りする。標準誤差の概念を導入し、OLS推定の精度に影響する要因を議論する。その中でも特にサンプルサイズに焦点を当て、OLS推定値がもつ「一致性」という性質を紹介する。さらに、通常の標準誤差が適用できない条件として不均一分散や誤差同士の相関という問題についても議論する。
準備学習
【事前】教科書(第3章3.4-3.6: pp.86-98)を読む。
【事後】配布資料やノートを見直し、到達目標が達成できているかチェックする。
【事後】WebClass上での小テスト回答(金曜日まで)
スライド
View slides in full screen